いとしのエリー

言うまでもなくサザンの数ある名曲のひとつ。
ところが、Ray Charles も歌っていました!
切ないくらいに愛があふれていて、心がふるえました….

CDを出した時にボーナストラックとして録音。
日本にだけ入れてくれたそうです。
ってことは、この歌声は貴重ですね☆



貴子ディレクターのアレンジで、ただ今練習中♪
# by K2_DIVA | 2015-07-29 22:04

JAVA JIVE

The Manhattan Transfer のおなじみの曲
スタンダードなのは ↓こちら?




こちらは映像が楽しいです!



そして女声4部のアカペラ。4人とも声がキレイ!!


どれがお好きですか?^^
# by K2_DIVA | 2015-07-28 20:03

Barbershopper Julien♪

レッスンの最初に私達がやっている呼吸のウォーミングアップで
いつも呪文のように歌っている
 Dasher  Dancer   Prancer   Vixen
 Comet   Cupid   Donner  Blitzen

これはトナカイ君の名前です。今年もクリスマスに歌います。
こんなにキレ良く歌えたらカッコいいですね?
おなじみ ひとり4役のバーバーショッパー Julienです!



# by K2_DIVA | 2015-07-27 12:43

新曲 Irish Blessing

アイルランドの祝福の歌だそうです。お別れの時に祈りを込めて歌うようです。トラディショナル。代々伝承されてきた曲。



一人四役の Barbarshopper 'Julien'(フランス人ですって!)が
たっぷりと歌いあげています。心に響きます。

検索してみたら、こんな記事を見つけました。
以下、コピペさせていただきます。

アイルランドの古くからある祝福の言葉(Traditional Irish Blessing )で、多少バリエイションがあるようですが、次のようなものがポピュラーなようです。

May the road rise up to meet you,
May the wind be ever at your back
May the sun shine warm upon your face
And the rain fall softly on your fields
And until we meet again, May God hold
you in the hollow of his hand

あなたの行く手に道が開かれますように!
いつも追い風が吹きますように!
日はあなたの顔を暖かく照らし
あなたの行く所、雨はいつも優しく降りますように!
また会う日まで 神の御手に抱かれていますように!
# by K2_DIVA | 2015-07-27 12:06

Sweet Adelines International


DIVAの 福家貴子コーディネーター が所属されている Sweet Adelines International (女声バーバーショップ協会のひとつ)が誕生したのは70年前。

1945年7月13日 オクラホマ州タルサにて産声をあげたそうです。
70周年おめでとうございます!

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# by K2_DIVA | 2015-07-25 16:54